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○医療について |
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理事長は大阪大学医学部の内科系医局出身で専門は動脈硬化です。動脈硬化による様々な老化現象について研究してきました。診療は高血圧、糖尿病等動脈硬化に関係する疾患を中心に骨粗しょう症、痴呆等の老化特有の疾患や循環器系、消化器系等の一般内科も修めてまいりました。通常の診療に加えて通院が困難な患者様に対し、積極的に往診を行っております。阪大病院を始め府立成人病センター、国立大阪病院、府立病院等との病診連携も随時可能です。
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○往診のご案内 |
毎日午後1時から午後5時頃まで往診しており地域は平野区を始め東住吉区、住吉区、阿倍野区、西成区、住之江区、生野区、東成区、城東区、旭区、東大阪市、大阪狭山市、堺市に及ぶ。1日の走行距離は約50キロ。 往診依頼は時間的、場所的に可能な限り受け付けております。
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○プラセンタ療法 |
当院では積極的にプラセンタ療法を行っています。プラセンタ療法とはヒト胎盤由来のサイトカイン、アミノ酸、ペプチド等を豊富に含むエキスを製剤化したものを筋肉注射もしくは点滴で投与することです。プラセンタには次のような薬理作用が確認されています。 (1).自律神経調整作用 (2).強肝、解毒作用 (3).活性酸素除去作用 ・ ・ ・ これらに加え、皮膚のメラニン細胞の増殖を抑え美白効果や肌に潤いを与える美容効果も確認されています。重度のアレルギー体質でなければどなたでも投与できますのでお気軽にご相談ください。
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